スマトラのマフィアたち

同業の若者たち、1名、馬鹿者を連れて、忙しく飛び回っています。
元気にやっています。そろそろ本格的に執筆の仕事を、です。

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いつとはいえませえんが、インドネシアを離れます。間もなく?
さあ。いつか、です。例によって私のことを誤解から追いかけている方がおられ、和解のしようがないので、触らぬ神と、です。
とにかく元気にやっています。
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治安がインドネシアでも最悪という町の、自称5つ星ホテル、どうやら地元マフィア、ギャングのたまり場のようです。夜の外出は危険過ぎというので、ホテルのラウンジでビールにあきて、バーボンでおだをあげて、色黒美形のウェートレスをからかっていたところ(取材です、若者の意識を探るための)、近くの席にいた、見るからに凶悪そうな中華系の一団が、ボーイを通して、「どこのもんだ?」と質問です。「日本のもんだ」と返答。「その態度、飲みっぷり、気に入った。こっちへ来い」「イヤだ、そっちからこい」で、お近づきに。稼業の話を聞きたかったのに、「つまらん話はやめよう」とボス風。
他の席にも、お友だちになりたくないタイプのグループがいくつも。
だが、ギャングのご一行、誰1人としてアルコールをやっておらず、ジュースというのがおちゃめ。さすがイスラムの国。ちなみにその店にいた40人のうち、飲んでいるのは私だけ!!!
I made a friendship with Indonesian mafia however I didn't want.
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by uchiyamayasuo | 2013-04-24 13:30 | | Trackback | Comments(0)
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