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さらば、バンコクよ / Good by,Bangkok!

開高健ノンフィクション賞を「日本を捨てた男たち」で受賞して間もない水谷竹秀さんとマニラで1年ぶりに再会して飲み明かしました。

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by uchiyamayasuo | 2012-04-30 18:31 | | Trackback | Comments(0)

ミャンマーでも奨学金を、のはずが / Scholarship in Myanmar!

私の旅の目的のひとつは定点観測です。何年かぶりに、時には10年ぶり、20年、30年ぶりに同じ場所を訪ねてみるのです。そうすると、その国の、その町の変貌ぶりがよく理解できるのです。経済もよわかります。
ヤンゴンの川沿いのパゴダ周辺を13年ぶりに定点観測していたら、いきなり見知らぬ一家に「ジャパニーズ!」「ユー、カメラマン!」と呼び止められるではないですか!
見るからに貧しそうな一族が、掘っ立て小屋の軒先で私に手招きです。
主のオヤジの顔をしげしげと見つめていたのですが、ふいにその笑顔に記憶ありです。
23歳だった若者が、36歳のオヤジとして、ずっと覚えていたという私に抱きついてきたのです。その一族も次々と私を取り囲み、握手責めです。
元青年のオヤジいわく「なぜ一族の写真を送ってくれなかったんだ??? ずっとずっと待っていたんだぞ!」「あんたが戻ってくるのをみんなで楽しみにしていたんだ」「写真を持ってきたのか、13年前の?」
えっ、私は13年前にちゃんと帰国後に写真を送っています。どんな小さな旅先での、現地人との約束でも必ず守る、それが内山安雄です。
が、住所が全然違っていたのです。教えてくれた住所が存在しなかったのです。
彼らには正確な住所という概念、郵送という概念が理解できていないのです。
今回教えてくれた住所も、写真が届くはずのないものです。100%無理です。
よって、現地の、スーチーさんの取り巻きの友人に頼んで、これらの写真を、今もスラム暮らしをしている一家に届けてもらいます。13年前の写真も送るとします、帰国直後に。
13年間、私の下手くそな写真を待ち続けていた一族、ブラボーです。
/ I saw this family again in Myanmar.
13 years ago I met them. After that they have been waiting for pictures of them which I took 13 years ago. Of course I keep prosime.But they did not receive pics.What a pitty!
This time I will certainly deliver pics to them.Promise!

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ミャンマーでも貧しくも賢い子供さんを対象に奨学金を始めるつも​りで、ヤンゴンに入りました。
日本のスポンサーご夫妻の依頼で、露店でおみやげ物を売ってるニ​ニちゃんに奨学金を支給することが決まっています。小学校に3年​通っただけで、貧しさのあまり中退。
が、ご夫妻いわく、とても賢い子供さんで、将来の夢はお医者さん​になることだそうです。
ヤンゴンのこのあたり、「中心部のスーレーパゴダのすぐ前で毎日​屋台を出しているから、簡単に見つかります」ということでした。​ちょっと問題なのは、ニニさんの写真はないこと。
でも、たぶん、だいじょうぶでしょう。
で、ご夫妻の言葉を信じて、ニニちゃん探しの始まりです。11歳​のニニちゃんの学費の全て、大学卒業まで保障するという申し出で​すので、どんなにニニちゃんが大喜びするかと、そう思うと、私も​興奮を抑えきれませんでした。探し回りました、炎天下を1日がか​りで。
が、ニニちゃん、どこにもいないのです! 
露天商仲間の誰もニニちゃんを知らないというのです! 
何かの間違いだと思い、現地のガイドまで雇ってニニちゃん探しに​奔走しました。
どうしても見つけられません。時間切れで断念するしかありません​。
ああ、無情!!!!
くやしくて、情けなくて涙が出そうです。でも、これが人生、ニニちゃんの運命なのでしょう。
/ In Yangon,Myanmar I have been looking for a scholar,11 yaers old girl.Her name is NINI.
Her Japanese sponsar says she is so smart,but she stopped study because of poverty.
The sponsar says now she is a street vender in the center of Yangon.
NINI's dream is to be a doctor.
I brought allowance,in short much money for her,but I can not find her.
Nobody knows such a little vender.What a pitty!!!!!!!!




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ミャンマーで驚くべき写真、珍奇な写真の撮影に日本人が成功した​、と現地のメディアにいわれています。スーチーさんの胸だけを、​乳房をアップで撮った撮ったカメラマンなんて見たこともない、と​のことで。
たまたま、です。向かってくるスーチーさんを正面から撮り、声を​かけながら、次のショットを、と思った瞬間、ガードマンのひとり​にブロックされ、カメラの狙いがそれたせいで、偶然スーチーさん​の胸がアップで撮れてしまった、というわけです。
写し取られたスーチーさんの乳房が意外に大きいというので、私の​写真がこちらではちょっと話題になっています。というのも、現地​男性たちにとって、スーチーさんはアイドルであり、理想の女性で​あり、最もセクシーな存在だからです。
他にもスーチーさん関連の、いい写真、多々撮れて、物書きとして​いちおう満足です。
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スーチーさんの私邸です。苦労した撮影です。彼女の寝室&執務室​がどこなのかも確認できました。いっさい公表されていないはずで​す。他に知っているメディア、報道しているメディア、あるのでし​ょうか??
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This is Mrs.Suu kyi's hause! I took it. A scoop?

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アジアでは日本語で話しかけてくる現地人の9割がやばい、英語で話しかけてくる現地人の7割がやばい、それが持論です。経験的に瞬時にして、98%の確率で相手の意図、本性、正体が読めるというものです。
いい人なのかも、と思ったら、とりあえず乗ってみる、付き合ってみる、というのも私のタイプの物書きに仕事でしょう。が、いつ襲われてもいいように身構え、奪われてもいい現金だけ持って一緒に行動します。
さて、写真の2人組は????? バイクで真夜中まで付き合ってくれたネピドーの学生さんたち、最高に愉快な若者、今日も付き合ってガイドを務めてくれるんだとか。
ガイドフィーを払いましょうか、と尋ねたところ、断固固辞です。英語をしゃべれるのが楽しい、日本人と初めて付き合うのが楽しい、とのことです。

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人工的な首都、ネピドーに泊まっています。
選択の余地なく、バスから降ろされてしまいました、4つ星のホテルの前で。
隣のホテルまで何百メートルもあるのですから。
この界隈、ホテルゾーンですので、高級ホテルがずらっと立ち並んでいます。他でホテルを探すこと、不可能です。
このホテルに日本人が泊まるのは開業以来、初めてだそうです。
お客は軍政関係者かビジネス関係者に限定されています。
で、今夜のお客、なんと私を含めて2人だけです。

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スーチーさんの直近の写真、内山安雄が撮りました。
声をかけました、至近距離から。
外国メディアとしては、これが最新のスーチーさんの姿、通信社に提供しました。

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23日、
ヤンゴンから半日がかりで、首都のネピドーにバスで移動しました。
人工的な都市だけに、全てがとんでもなくヘンなんです。
この首都には中心部というものがどこにもないのです。下町へ、とタクシーにいっても、困惑されるだけです。
スーチーさんサイドのトップの3人と会ったわけですから、公平を期すために軍事政権のトップたちにも明日コンタクトします。この国がどこへ向かうのか、スーチーさんをどうしたいのか、落としどころはどこに、なぜスーチーさんをサルベージしなかったのか、できなかったのか、何を恐れているのか、軍政トップにききたいこと、多々です。
ちゃんと説明してほしい、それだけです。
私は軍政にも偏見を持たないようにしています。


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アウン・サン・スーチーさんに関する個人的な覚え書きです。書いてなんぼの仕事ですので、詳しくは書かせてもらえるメディアを募集するとしますので、よろしくお願いします。
スーチーさんとは13年ぶりに先ほど会ってきました。至近距離、おそらく1メートルほどのところから写真と会話あり、です。
思えば13年前に私邸の塀越しに、高いところから、たまたま散歩中のスーチーさんに見下ろすかっこうで話しかけ、その時も写真を撮っています。が、彼女の身の安全と、引き合わせてくれた一家に累が及ぶことを恐れて、とうとう発表しないままにきてしまいました。
その写真、自宅軟禁中のもので、大スクープになったはずです。が、そうなれば、外国人と勝手に接触したという理由で、さらにスーチーさんは罪に問われた可能性が大です。
現に自宅に勝手に進入してきた白人をもてなした、という理由だけで、スーチーさんの刑期がとんでもなく延長になったという経緯があります。
よってスクープよりも彼女の安全を優先し、ボツ写真にしました。
さらにスーチーさんを撮影したポイントに問題ありです。写真を当局がチェックすれば、たちどころに私の協力者の家がばれてしまうのです。一家は、たった1枚の日本人のスクープ写真のおかげで100%監獄行き、一家の主は下手をすれば消されていた可能性もあります。
無知なまま、スーチーさんの撮影とインタビューに協力してくれた一家と13年ぶりに再会すべく、先ほど訪ねたのですが、住人がすでに変わっていました。不用意に同じようなことをやって、軍事独裁政権に逮捕されたのかもしれません。そうでないことを祈るのみです。後日、通訳をつけて確認します。
そうそう、スーチーさんと再会すべく訪ねた国民民主連盟の本部の奥深くに通され、その全てを、トイレまでも撮影させてもらいました。ナンバー2、ナンバー3と知己を得たおかげです。どこかで発表するとしましょうか。
私が専門家でもないのに、スーチーさんの動向に通じているのにはわけがあります。
実は、スーチーさんを監視している軍事政権の警察関係の、それなりの地位の人間とかねてより通じているのです。誰かは当然ながら最高機密です。わかったら粛清、死刑もありです。が、密かにスーチーさんを支援しているのです。そういう権力側のミャンマー人、少なくないです。だから昨年秋からの大きな変化につながっているのです。
町中でスーチーさんグッズが堂々と売られているなんて、去年の終わりまでは想像もできなかったことです。持っているだけで逮捕、投獄でした。そんなグッズの数々です。


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21日、35度の炎天下、スーチーさんを追いかけること、朝から6時間、自宅を秘密の場所、アングルから撮影中、国民民主連盟の本部で最重要会議があるので、当局の監視の目を欺いて、例外的な週末の特別外出と取り巻きの1人からから聞きつけて直行、彼女とついに本部の玄関前で13年ぶりの再会です。
スーチーさんとの会話??? ほんの数秒、いや、一瞬でした。
疲労困憊、詳しくは後ほど、とりあえずネマリ。

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21日の昼です。
ヤンゴン、ラングーン滞在中ですが、情報をお持ちの方、スーチーさんの近況をお知らせいただけるでしょうか? なんでもけっこうです、最新のものなら。
というのは、10数年ぶりにスーチーさんの私邸を訪ねようとしています。
前回、軟禁中の彼女から「時期が来たら、いつか改めてお会いしましょう」とのことでしたので、今回、短時間の表敬訪問でも、と願い、日本の大手版元に仲介の労を執っていただいております。個人ルートでも、です。が、返事待ちのうちに時間だけがすぎていきますので、こっちで直接交渉するしかなくなってきました。国民民主同盟とはアポありですが、スーチーさん、目下病気療養中だと現地の支持者たちはいっています(未確認情報です)。
日本からは、スーチーさん再び政治活動が困難になるかも、という、これまた未確認情報が届いたばかりです。
本当のところはどうなんでしょうか???
それによって、今日どう動くかを決めたく、です。よろしくお願いします。


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20日の午前です、バンコクの空港ラウンジからです。
30分後、離陸です、ヤンゴンに向けて。


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すでに20日ですが、今から3時間ほど寝て、ミャンマーに出かけます。

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泣くことはもう何十年も皆無、涙ぐむことすら滅多にない内山安雄です。
が、ベトナムで、ついホロリとなってしまいました、心ならずも。
在留邦人の友人の紹介で、やはり同じ立場の日本の方にお会いしました。
現地に単身で20年近く住まれ、最近までホテル業や飲食業をやっていた方です。
今は浪人中なんだとか。
で、すっかり意気投合し、連日のように夜更けまで痛飲、二日酔いの日々です、お互いに。
言い合いもしました、ちょっとした誤解から。
で、ホーチミンを離れる前夜も真夜中すぎまで2人酒です。
その場でさようならをしたのですが、早朝にカンボジア行きのバス停に行くと、その方が二日酔いの眠い目をして、見送りにきているではないですか。驚きました。
で、出発時間の直前だったのですが、突然消えてしまった彼氏、2リットル入りの水を2本、どこかで調達して戻ってきました。長いバスの旅だから、のどが渇くはずだというのです。
その直後に何を思ったのか、またいなくなった彼氏、今度はウォッカの小瓶を車上の私に黙って差し出すんです。
お互いに酔眼で、にこやかに別れたのですが、「もうウチヤマさんとは喧嘩しませんから、きっとまたベトナムに戻ってきてくださいよ。楽しみにしていますからね」というのが最後の言葉でした。
車中から振り向けば、その彼、私の姿が見えないはずなのに、いつまでも手を振っているんです、バスが街角に消えても、です。
その方のベトナムでの長い歳月、来し方に思いをはせた、その直後、鬼の目にも涙、です、不覚にも。

19日ですが、明日ミャンマーに飛びます、今日中に手続きが面倒すぎだったビザを取得できそうなので。

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18日ですが、
近日中にミャンマー入りすべく、今日は朝からバンコクにある大使​館でビザの申請手続きを、です。ミャンマーはアライバルビザの下​りない、アジアでは珍しい国のひとつです。
が、はたしてビザが出るかどうか、一抹の不安ありです。
拙作「天安門の少女」のせいで、天安門事件から一定期間、中国の​ビザを却下されたり、インドに行こうとしたら身元がばれて、「取​材活動をしない」旨の誓約書を取られたりしてますので。
その調査能力、ご苦労様といいたいです、そんな重要人物でも売れ​っ子でもないのに。
/I will visit the embassy of Myanmar in BKK today to apply for visa.


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明日は久しぶりに飛行機を使ってプノンペンからバンコクに飛びます。
今回の旅では、できるだけ空路を使わないことを自分に課しています。こういう体力勝負の旅は今のうちでしょうから。
BKKでしばし仕事をやり、数日以内にヤンゴンに飛びます。
目的はずばり、アウン・サン・スーチーさんに会うことです。実は私、10数年前に自宅軟禁中のスーチーさんを訪ね、フェンス越しに話をしているのです。ほんの1分、いや、30秒でしたが。写真も撮っています。公安局員に尋問、強制排除され、ジ・エンドです。
すごい方です、スーチーさん、爪の垢ですね。
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間もなく海路で、スローボートでベトナムからカンボジアに渡ります。
ベトナム最後の港町で、あんまりなホテルに久しぶりに泊まりました、正確にいえば30年ぶりでしょうか。
実は見かけによらず、バックパッカーとかゲストハウスとかの経験がないのです。
ある事情で選択の余地なしに、このホテルに泊まらされました。3つ星と称していますが、実態は星なしのレベルでしょう。
シーツが汚れているのです、毛布が剥き出しで少し臭っているのです(気持ち悪いので、服を着たまま寝ました)、蚊がブンブンで眠られる状態ではありません、階上の足音がガンガン響きます、当然バスルームが汚すぎです、タオル類が全てぞうきんのようです、とかなんとか、タダでも泊まりたくないレベルのホテルですね。
しみじみと旅愁を味わいました。


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「内山安雄のユーモア通信」にアップできない状況が続いており、生きているのか、事故か、の声、多々ですが、ベトナムから陸路と海路でカンボジアに入るためにチャウドックという国境の近くの港町に11時間強、バスに揺られて、15日の夜、たった今たどり着いたところです。
/Now I arrived in Chau Doc,a border port to Cambodia.

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14日、
今からバスに揺られて8時間かけて、ベトナムの高原の避暑地、ダラットからホーチミンに移動します。今夜は友人で、物書き仲間でもある香西洋一さんが、私のために送別会を開いてくれるらしいです。というのは、明朝、陸路と海路を使って、2日がかりでカンボジアに向かうのです。


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ベトナムの高原リゾートの朝は起き出してバルコニーに出てみれば、寒くもなく、暑くもなくです。
今日は仕事のつもりが、いい加減にOPツアーの予約を入れていたそうです。なんと「短時間で象使いになる」んだとか、この私がです。
泳げない、サーフィンもダメ、山登りもダメ、そう、動物なら大好きですが、
と答えたところ、旅行代理店のお姉さんが、ここダラットを選び、なおかつ朝から晩まで象と戯れるコースを選んでくれたようです。なんと夜まで象だけとか。

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ホーチミンを離れて、特に理由もなく、熱帯ベトナムの軽井沢とも​いうべき、ダラートという高原の町にきています。涼しいどころか​、寒いくらいです。半袖で出歩いているのは私みたいな外国人だけ​ですね。
現地の皆さん、長袖どころか、セーター、厚手のブルゾンを着用で​す。
/ Now in Dalat,Vietnam.
So cool because of a highland.

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ベトナム版軽井沢のスイートルームとはいっても田舎町、高原のリゾートですから、質素なものです。
仕事をするには申し分ない環境です。遊ぶところもなさそうだし、明日は働きますかね。

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by uchiyamayasuo | 2012-04-28 16:01 | | Trackback | Comments(0)