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大晦日の夕べ / in the evening of the year end

大晦日の夕方、仕事場のある都庁近くの住宅街、窓の下を通りかかる人も車も、さっきからまったく見あたりません。いつになく町が静まりかえっています。
月刊誌の連載の〆切が年初に控えているので、ふだんどおりに机に向かっています。思いは、早くも再訪する青春の街、パリへ。初夢はパリ、でしょうか。
In the evening of the year end there is no one and no car on the street near by my place however located in the centerpoint of Tokyo. Too quiet. I am still working.
Mybe the 1st dream of 2015 is about Paris where I will be back soon.

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by uchiyamayasuo | 2014-12-31 16:49 | 近況 | Trackback | Comments(0)

大晦日の夕べ / in the evening of the year end

大晦日の夕方、仕事場のある都庁近くの住宅街、窓の下を通りかかる人も車も、さっきからまったく見あたりません。いつになく町が静まりかえっています。
In the evening of the year end there is no one and no car on the street near by my place however located in the centerpoint of Tokyo. Too quiet.
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by uchiyamayasuo | 2014-12-31 16:41 | 近況 | Trackback | Comments(0)

奨学金制度の目的 / purpose of our schlarship

奨学金制度について、です。優秀な子供を援助するというのがメインの目的ではありません。
単に学費を援助するのではなく、奨学金を通して、社会的な弱者や貧者を思いやる人間になってもらうことです。てな感じでご託を並べ、能書きをたれております。いうのは私の勝手ですから。
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写真のサンドロは生まれながらの身障者でして、13歳にしてようやく小学校に入学しました。圧倒的に学力が劣っています。が、大学に入りたての奨学生たちが、交代でサンドロの勉強を見ています。弟のように可愛がっています。これこそが私が願ってやまない奨学金制度なのです。8年後、スポンサーさんとサンドロの希望もあり、彼を大学に行かせます。
The main purpose of our scholarship is to raise a scholar who can care about and help somebody like my boy,Sandro"s study. We expect my understanding students and Sandro.

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by uchiyamayasuo | 2014-12-31 13:27 | 子供たち | Trackback | Comments(0)

奨学生のクリスマスパーティ / X"mas party of my scholars in Cebu

我が奨学金制度の主たる場所であるマクタン島のある村で、子供たちがクリスマスパーティを催しました。その後援ができ、今年も1年、滞りなくなんとか継続してきました。祝祝祝祝!
My smart cute scholars in Mactan were holding Christmas Party. We expect they can care about poorer children who can hardly have X"mas party.

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by uchiyamayasuo | 2014-12-29 09:35 | 子供たち | Trackback | Comments(0)

SIMフリースマホ / I bought SIM free smartphone

来春、10カ国以上を周遊するので、それ専用に新たにSIMフリースマホを購入することにしました。
で、新宿の量販店に行って、ほしい機種を選んだところが、日本の携帯キャリア、Y社と契約しなければいけない、端末だけの販売はしていない、というのです。。
世界的には、キャリアを自由に変えられるSIMフリースマホがほとんどだというのに、いやはや日本はまだそんな縛りあり、ですか。
SIMフリースマホといいながら、特定キャリアとの契約が不可欠だなんて、ちっとも自由ではないじゃないか。
面倒くさい話は苦手なので、即行ネットで外国製の最新機種を購入しました。祝祝祝祝!
I bought a smartphone of the newest model. SIM free type,so I can use it over the world.

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by uchiyamayasuo | 2014-12-25 01:31 | 近況 | Trackback | Comments(0)

ウィルス対策ソフト / anti-virus

10数カ国におよぶ海外周遊用にSIMフリースマホを購入したので、さっそく製品版のウィルス対策ソフトをアンドロイドにインストールすることに。悪戦苦闘するも、操作方法がついにわからず。
しょんぼり諦めて、やむなく無料版のソフトを入れることに。やれやれ、歳か、疲労困憊なり。
I bought the newest smartphone for my long journey abroad. I tried to install an anti-Virus for Android. But I can not do it. Tired too much.

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by uchiyamayasuo | 2014-12-24 14:57 | 近況 | Trackback | Comments(0)

私のボケぶり/I am stupid.

まったく身に覚えのない品物が、「自撮り棒」とか「セルフィー」と呼ばれるヘンなものが宅配便で送られてきました。なんでや?????? ブツを手にして、ちっこい目を白黒です。
よ~く調べてみると、ネットショッピングで、カード払いで、自分でしっかり購入しているではないですか??
事実としては認めますが、まるで覚えがないのです。これって、ついにボケ??? それとも泥酔ゆえに??

I bought this one called selfie by internet shopping. But I can not remember when and why I ordered such a thing. I doupt myself.

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by uchiyamayasuo | 2014-12-22 20:56 | 近況 | Trackback | Comments(0)

ラオスにいる私の娘、そして / my Lao daughter and her younger one

ラオスにいる私の娘、ブンマリと14歳で5年ぶりに再会したおりのものです。当時、すでに英語は私以上、英語教師以上になっていました。成績も学年トップはいうにおよばず、県どころが、ラオスでも1、2位を争っていました。最難関の医者になれたのも当たり前です。
2枚目の写真は、弟のソンです。私になついて、父親代わりなのでしょうか、滞在中、ずっと私に抱きついて寝ていました。ソンもやはり学校でトップの成績でした。が、16歳になった今、学校に行っていないそうです。お姉さんのブンマリが、まだ医者として無給で働かされているので、学費がないんだそうです。沈思黙考。
When I met my Lao daughter again,she was 14 years old. Her younger brother was also very amart and so close to me. They have no father.

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by uchiyamayasuo | 2014-12-21 08:44 | 子供たち | Trackback | Comments(0)

ラオスにいる我が娘に赤ん坊が! / my Lao daughter has a baby!

ちょっとした驚きです。9歳の時にラオスのメコン河岸で出会い、あまりにも賢く、あまりにも貧しいので、ずっと学費の面倒を見てきたブンマリ。で、ついに初志貫徹、去年めでたく女医さんになりました。さらに結婚もしました。祝祝祝祝!
産婦人科医になっています。で、送られてきた赤ん坊の写真をながめて、てっきり彼女が病院で取り上げた子供だとばかり思っていました。が、たった今、「パパ、違うの! 私の赤ちゃんよ」だって。
いやあ、あの小太り少女が、もうお母さんだなんて!
ブンマリの赤ん坊と、14年前のブンマリです。そうだ、出産祝いだ!
When I met her on the riverside of Mekon in Laos,she was a little girl. She was so smart and has studied so hard. Now working in a hospiital,got married and has a baby!

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by uchiyamayasuo | 2014-12-20 04:30 | 子供たち | Trackback | Comments(0)

〆切地獄? / the deadlone of my writing owrk

そろそろ月刊誌「新刊展望」の連載の〆切です。
お題「私が、なぜパリにアパルトマンを持てたのか」にするつもりでした。が、タイムリーな企画ということで、「日本のクレジットカードが海外で使えない」にしました。
調査、取材の結果、あなたのカード、本当に海外で使えないケースがすでに多々なので、ご用心!
The deadlone of my serial work for a monthly magazine is approaching. I should do!

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by uchiyamayasuo | 2014-12-19 12:35 | 文学 | Trackback | Comments(0)